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<title>葦見川和哉の日常</title>
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<title>意外と好きな作品　その１</title>
<description> ダブルチーム [DVD](2009/10/07)ジャン=クロード・ヴァン・ダムデニス・ロッドマン商品詳細を見る先日ＨＭＶでたまたま見付けて購入した『ダブルチーム』。監督のツイ・ハークが香港時代から好きな監督の一人だったので（ワンチャイすごすぎ）、さすがに映画館までは行かなかったけれど公開後のレンタル落ちで観て気に入っていた作品。今や自虐的なまでに落ち目となったジャン＝クロード・バン・ダムと今やどこへ行ったバスケ界の
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002JGMPPQ/hanszimmer/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51P%2BCl4WCWL._SL160_.jpg" alt="ダブルチーム [DVD]" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B002JGMPPQ/hanszimmer" target="_blank">ダブルチーム [DVD]</a><br />(2009/10/07)<br />ジャン=クロード・ヴァン・ダムデニス・ロッドマン<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002JGMPPQ/hanszimmer/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />先日ＨＭＶでたまたま見付けて購入した『<strong>ダブルチーム</strong>』。監督の<strong>ツイ・ハーク</strong>が香港時代から好きな監督の一人だったので（<strong>ワンチャイすごすぎ</strong>）、さすがに映画館までは行かなかったけれど公開後のレンタル落ちで観て気に入っていた作品。<br /><br />今や<strong>自虐的なまでに落ち目となったジャン＝クロード・バン・ダム</strong>と今や<strong>どこへ行ったバスケ界の荒くれデニス・ロッドマン</strong>が共演したアクション映画で、ツイ・ハークらしい大袈裟な演出が見もの（それでも抑えられているほうだけれど）。<br /><br />前半のくだりは妙に安っぽさが目立ってしまうけれど、孤島から脱出しての後半は映像の締りや展開が良くなるので、ツイ・ハークファンはもとより<strong>アクション好き</strong>にもお勧めの一本。 ]]>
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<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T11:51:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>葦見川和哉</dc:creator>
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<title>バリ島旅行 ７</title>
<description> 更新の間隔がだいぶ開いてしまいましたが、写真はバリ二日目の朝。朝食を早めに済ませてホテル近くのビーチを散歩しました。上の写真も下の写真もコテコテの演出（笑）。波が結構高くてサーファーが多いです。ついでに「サーフィン教えてあげるよ」とキャッチも多いので要注意。
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/a/s/h/ashimigawa/PA0_0003.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/a/s/h/ashimigawa/PA0_0003.jpg" alt="PA0_0003.jpg" border="0" width="240" height="400" /></a><br /><br />更新の間隔がだいぶ開いてしまいましたが、写真はバリ二日目の朝。朝食を早めに済ませてホテル近くのビーチを散歩しました。上の写真も下の写真もコテコテの演出（笑）。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/a/s/h/ashimigawa/PA0_0001.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/a/s/h/ashimigawa/PA0_0001.jpg" alt="PA0_0001.jpg" border="0" width="240" height="400" /></a><br /><br />波が結構高くてサーファーが多いです。ついでに「サーフィン教えてあげるよ」とキャッチも多いので要注意。 ]]>
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<dc:subject>旅行</dc:subject>
<dc:date>2009-08-28T22:08:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>葦見川和哉</dc:creator>
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<title>バリ島旅行 ５</title>
<description> 何故か更新が一部されていなかったので時間軸が前後しますが、写真は某高原レストランから望んだ、バトゥール山から右側の視点となるバトゥール湖です。こちらもまた壮大な風景なり。ついつい巨大水棲生物がいやしないかと目を凝らしてしまいましたがバトゥール山の火山活動によって形成されたカルデラ湖なのでやむなく断念(笑)。北海道屈斜路湖と同じ環境です。ただ小さいながらも港があり、小魚くらいは捕れるそうです。写真では
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-33.fc2.com/a/s/h/ashimigawa/20090819022422.jpg"><img src="http://blog-imgs-33.fc2.com/a/s/h/ashimigawa/20090819022422s.jpg" alt="20090819022422" align="left" border="0"></a><br clear="all">何故か更新が一部されていなかったので時間軸が前後しますが、写真は某高原レストランから望んだ、バトゥール山から右側の視点となるバトゥール湖です。こちらもまた壮大な風景なり。<br />ついつい巨大水棲生物がいやしないかと目を凝らしてしまいましたがバトゥール山の火山活動によって形成されたカルデラ湖なのでやむなく断念(笑)。北海道屈斜路湖と同じ環境です。<br />ただ小さいながらも港があり、小魚くらいは捕れるそうです。<br /><br />写真では二分割になりましたが、パノラマビューは本当に絶景！ ]]>
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<dc:date>2009-08-19T02:24:25+09:00</dc:date>
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<title>バリ島旅行 ６</title>
<description> こちらは夕方に向かった寺院です。名前は忘れちったf^_^; 後ろの小高い丘に建つ建物は大統領の別荘だそうです。寺院内には透明度の高い泉が湧いていて、伝説の大ウナギが棲んでいるそうです。その大ウナギではないですがウナギも姿を見せ、それはそれで「ラッキー・デイ」なのだそうです。その泉から湧き出る水浴場もあり、バリの人々は震えながらも肩まで浸かっていました。バリは信仰心が非常に深く、その表れでもあるようです(
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-33.fc2.com/a/s/h/ashimigawa/20090816081313.jpg"><img src="http://blog-imgs-33.fc2.com/a/s/h/ashimigawa/20090816081313s.jpg" alt="20090816081313" align="left" border="0"></a><br clear="all">こちらは夕方に向かった寺院です。名前は忘れちったf^_^; 後ろの小高い丘に建つ建物は大統領の別荘だそうです。<br /><br />寺院内には透明度の高い泉が湧いていて、伝説の大ウナギが棲んでいるそうです。その大ウナギではないですがウナギも姿を見せ、それはそれで「ラッキー・デイ」なのだそうです。その泉から湧き出る水浴場もあり、バリの人々は震えながらも肩まで浸かっていました。バリは信仰心が非常に深く、その表れでもあるようです(ちなみに写真の腰巻きもお祈りの時間だそうで巻いて入りました)。<br /><br />とにもかくにもバリの宗教観は強く現地の人と話すだけでも勉強になります。 ]]>
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<title>バリ島旅行 ４</title>
<description> 写真は昼過ぎに向かった高原からバトゥール山を望んだもの。山の中腹が黒っぽくなっているのは噴火の際に流れ出た溶岩流の痕。まさに不毛の地と化しています。とにかく桁違いのスケール感に鳥肌ものです。けれど高原の名前は、ちょっと恥ずかしくて書けない(笑)。まずは展望レストランから左を向いた視点です。
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-33.fc2.com/a/s/h/ashimigawa/20090813234153.jpg"><img src="http://blog-imgs-33.fc2.com/a/s/h/ashimigawa/20090813234153s.jpg" alt="20090813234153" align="left" border="0"></a><br clear="all">写真は昼過ぎに向かった高原からバトゥール山を望んだもの。山の中腹が黒っぽくなっているのは噴火の際に流れ出た溶岩流の痕。まさに不毛の地と化しています。<br /><br />とにかく桁違いのスケール感に鳥肌ものです。けれど高原の名前は、ちょっと恥ずかしくて書けない(笑)。まずは展望レストランから左を向いた視点です。 ]]>
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<dc:date>2009-08-13T23:41:56+09:00</dc:date>
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